眉メイク一つで若返る!若々しさは美眉で手に入れよう!| 大阪、京都、神戸、奈良でアラフォーから大人気のメイクレッスン

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1万人を美人に変えたメイクレッスン

目からウロコのスキンケアの極意から整形メイクとも称される驚異のメイクテクニックまで…
年齢を重ねても、なお一層輝き続けるあなたに贈る真実の美容情報

代表講師 吉村薫子監修

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眉メイク一つで若返る!若々しさは美眉で手に入れよう!

30代、40代、50代…年齢を重ねていくにつれ、少しずつ変化していくお顔。特に目の周りは年齢も表れやすく、『老けた…』と印象付けてしまう部分かもしれません。

そんな『老け』てしまったお顔は、眉メイク一つでぐぐっと若返ります!眉毛は、お顔の印象を左右する重要なパーツ。昔はピッタリ!と思っていた眉毛の形が今のあなたのお顔に合うとは限りません。今のあなたのお顔にピッタリの眉毛の形を考え描く、それだけでお顔は瞬時に若返り生き生きと輝くこと間違いなし(^^♪最近お顔が老け込んできたなあと感じてきたら、一度眉メイクを見直してみましょう! 

 

眉で上品、ナチュラル、思いのまま

眉メイクも、時代によって流行りがあります。細い細いアーチ状の眉毛の形が流行ったと思えば、ぼさぼさの太眉…眉頭から眉尻まで真っ黒!・・・最近では下がり眉・困り眉も若い子の間では大流行りですね。

しかし、40代、50代、60代と年齢を重ねてこられた皆さんは、絶対に流行りの眉毛の形をマネしてはいけません! 「本当にお顔が美しく映える眉毛は決して流行を追うことで手には入らない!」と声を大にしてお伝えしたい!

1万人を美人に変えたメイク教室主宰の薫子が提唱するメイクは「上品で清潔感・幸福感を感じられるナチュラルメイク」これはすべての年代の女性たちが求めている、いつの時代にも愛されるメイクだと言えます。その中で、どんな眉毛を描くべきなのか??といいますと、「眉は目の額縁」つまり、美しくアイメイクを施した目が輝く眉を描くこと。優しく若々しく見えて、キレイで上品な、それでいてナチュラル…そんな好感度の高い眉毛の形こそが必要なのではないでしょうか。

さて、ここから大事なのは、その好感度の高い若々しい眉の描き方ですね!

まず、必ず守っていただきたいのが、眉尻を眉頭より下げない!コレは40代50代、それ以降の女性たちの眉の鉄則です!眉尻がグーンと下がると、お顔まで下がって見えちゃいます。

せっかくアイメイクでキラキラと輝く目元を手に入れても、眉が下がってしまうとこんな風にちょっと残念な感じに…加齢とともに下がってきていた目元…もちろんその目元も更に下がって見えて、老け顔に…。また、そのルールを守って描くだけで、驚くほどのリフトアップ効果が得られます。目元も上がって見えますし、お顔のしわも気にならない!このリフトアップ効果が若返りの秘訣ですね!

同じ人とは思えない!?驚きの大変身です(*^▽^*)

 

次に、眉毛の太さ、濃さ、これも重要です。太眉が流行っているから(^^)と言って、単純に太く描けば普通の女性たちは「男らしい」印象に・・・。眉尻は少し細めに仕上げるのが女性らしいエレガントな印象になりますよ。

ちなみに太い、濃い眉毛は『若い』印象を与えますし、一歩間違えると『男らしい』印象になってしまいます。その逆で細い、薄い眉毛は『老けた』印象を与えてしまいます。また、あまりに茶色が強いと少し下品に見えてしまいますので、年齢を重ねるほどに、眉はある程度太く、ある程度濃くされることをおススメします。

そして眉の形ですが、眉山はあまり内側に入りすぎないよう…急な角度・カーブをつけないよう注意をしてみてください。日本人のお顔って、欧米の方に比べると≪のっぺり≫していますよね。そのひらたーいお顔に、あまり短い眉や、眉山のカーブが強すぎる形を描くと、お顔の横幅もどーんと大きく見えるという悲しい錯覚も起こってしまいます。眉山はなだらかに描いた方が、優しく柔らかい表情になること間違いなし(^_-)-☆ですよ。

整形メイクとも称される薫子先生のメイクテクニック 「上品ナチュラル」「華やか」「若々しく」…
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眉メイクの必需品

最後に、眉を描いたり整えたりする時の道具ですが、私たちがおススメしているのは、プロのメイクアップアーティストも御用達の『エボニー』という鉛筆と、茶色のシャドー、そして、眉毛を切ったり剃ったりするためのハサミ・カミソリ。スクリューブラシもあるととっても便利な道具です。

エボニーを使って、毛の足りていないところに足すイメージで描きます。この時に、完成形をしっかりイメージして、ご自身の生えている毛に惑わされないようにするのもとっても大事です。眉毛の輪郭をしっかり描く、という事ではないので、力を抜いて足らずを補うイメージで描きましょう。描き終わると、不要な眉毛が見えてきます。その不要な眉毛をハサミ・カミソリを使って処理します。更に、エボニーの色だけではエレガントさに欠けるので、茶色のパウダーを使い(ここで茶色のシャドーは濃淡があると、より立体的な美しい眉に仕上がります)ナチュラルに柔らかい印象も加えましょう。そして、この間に、スクリューブラシは大活躍するんですよ!描きすぎて濃くなりすぎた色をぼかすことも、すっかり消してしまうこともできます。

あなたも眉美人

眉メイクの手順や必要な道具について色々とお伝えしてまいりましたが、『でも実際、私の眉毛はどうやったらキレイになるの??』という声が方々から聞こえてきそうです^_^;そんな皆さんのための眉メイクの講座が、毎年3月・4月・9月・10月に大阪、神戸、京都、奈良のカルチャー教室で開講されます♪1000人集まれば1000通りのメイク、講師が「あなただけの感動の美眉」を描く!という大人気1日完結メイクレッスンです。

老化が気になり出す、40代、50代の皆さん、まずは眉メイクを見直して、若々しさを取り戻しましょう!

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